浅田真央は火星人+霊合星人

2017年1月18日

公表されている生年月日によれば、浅田真央火星人+(プラス)霊合星人

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速報

2015年5月18日、真央ちゃんがついに、「現役続行」を宣言!

この判断については、下のほうで・・・

2013年から大殺界

2013年末の全日本選手権では、フリーで精彩がなく、3位に甘んじた。

2013年から3年間は、火星人+の運勢は「大殺界」。2014年は、「停止」ということになるが・・・

ソチ五輪で「達成」の目

ところがどっこい、浅田真央の場合、6人に1人存在する「霊合星人」。正反対の水星人+(プラス)の影響を受けることができる。

その水星人+の2014年の運勢は「達成」

真央自身にとっての「達成」が果たして、国民の望む「達成」と同じものかどうかはともかく、ソチ五輪では是非とも「水星人+」になって欲しい・・・

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追記:ご存知のとおり、ソチ五輪の浅田真央は「停止」と「達成」の運勢が混在する2014年の運勢そのもののような結果をもたらした。

1日目のSP(ショートプログラム)では信じられないようなジャンプミスを連発。まさに、火星人+の「停止」の影響かと思わざるを得ない結果だった。

ところが、2日目のFS(フリースケーティング)では、大方の絶望的な予測を完全に覆し、計6種類の3回転ジャンプを8回跳んで全て成功させるという前人未到のパフォーマンスを披露。自己最高となる142.71点を叩き出した。

世界中の人々に驚きと感動をもたらし、伝説になるであろう演技は、まさに「達成」といえる所業であった。

ちなみに、前回バンクーバー五輪2010の運勢は、火星人+が「再会」で水星人+が「種子」だった。

真央ちゃんの今後

浅田真央(24歳)は、ソチ五輪~世界選手権(2014/3/26~29)を最後に「引退か?」と言われたこともあったようだが、六星占術的には2018年が「立花」(火星人+)×「安定」(水星人+)となることから、ここを目指すのがベストということになるはず。

2015年までの「大殺界」を耐え抜けば、2016年以降「種子」×「再開」、「緑生」×「財成」と、霊合星人特有の「飛ぶ鳥を落とす勢い状態」に入り、2018年にピークがくる。

ソチ五輪終了当初は、進退について「ハーフ・ハーフ」と、まるで宅配ピザのメニューみたいなことを言っていたが、2015年5月18日、アイスショーの記者会見で「現役続行宣言」することとなり、まずはホッと一息といったところ。

大殺界中に休養、そして、大殺界明けにいいスタートを切るための準備を始める・・・と、六星占術的にも申し分ない運びを見せてくれているのは嬉しい限りだ。

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