大田泰示 六星占術 何星人?2017年の運勢は?

プロ野球で2017年に台頭した代表選手の一人、大田泰示。

それまで巨人では本来の力を十分には発揮できず、「未完の大器」などと言われていたところ、2017年に北海道日ハムに移籍した途端、水を得た魚のように活躍。

これはもしかして、六星占術的にもそういう流れにあったのでしょうか?

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大田泰示は木星人プラス

公表されている生年月日(1990年6月9日)によれば、大田泰示の六星占術上の分類は木星人プラス(+)。

「実はチャラ男」などと言われることもあるようですが、六星占術的には「生真面目な努力家」ということになりますね。

同じ木星人プラスには・・・

木星人プラスといえば、キムタク(木村拓哉)が有名ですが、同じスポーツ選手ということでは、元競泳日本代表の北島康介や、フィギュアスケートの田中刑事を頭に入れておきたいところ。

木星人プラスの人は、こういった人たちの動向を追って行くことで、自分自身の人生のヒントが得られるかも?

2017年の運勢は?

2017年に「ブレイク」した大田泰示ですが、木星人プラスの2017年の運勢は中殺界と言われる「乱気」。

「乱気」の時は、「良かったり悪かったり」の運勢の上下動が激しいとされており、実生活において、それが如実に現れることもあるようです。

(・・・と、そう言われてみれば、大田泰示の2017年はそんな気もしてきたりして?)

ただ、「乱気」の後は「再会」「財成」「安定」と3期連続で好調が続くので、大田泰示の本当のブレイクは、2018年以降に来るかもしれません。

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