「レジェンド」葛西紀明は土星人+(プラス)

2017年1月18日

ソチ五輪スキージャンプ・ラージヒル個人で銀メダル、団体で銅メダルを獲得した「レジェンド」葛西紀明は、公表されている生年月日によれば土星人+(プラス)

スポンサードリンク

土星人+がまたやった!

土星人+の2014年は「再会」とまずまずの運気。

そして、冬季五輪種目と土星人は相性がいいのか、今回のソチ五輪選手には土星人が実に多い。

既に確認済みの選手だけでも、羽生結弦(+霊合星人)、町田樹(+)、鈴木明子(-)、パトリックチャン(+)、キムヨナ(+)らがいる。

流行語大賞候補?

この「レジェンド」という言葉が、葛西銀メダル獲得以後よく聞かれるところとなった。

基本、「生ける伝説」のような意味らしいが、野球界の山本昌、サッカー界のキング・カズ(三浦知良)ら、アラフォー、アラフィフの一流現役アスリートも同様に呼ばれることがあり、汎用性の高そうな言葉でもある点から、早くも、2014年度流行語大賞の候補に挙がってきたといえるのではないだろうか。

「世界の葛西」

ジャンプ時のダイナミックな姿勢はもとより、長い現役生活とその実績から、登場するだけで世界中の観客から拍手が起こるといわれる超人気者。

このことは、2010年のバンクーバー大会で、メダルを逃したにもかかわらず、世界各国の多くの報道陣を引き連れていたことからも伺える。

また、40歳を過ぎても実力をキープしている姿は、ライバル国の選手たちからも尊敬を集めている。

今後の運勢

土星人+の2015年以降の運勢は、2015年が「財成」、2016年が「安定」ときて、2017年から「大殺界」に入る。

ここ2、3年は運勢上も充実している時期にある一方、期待の2018年は「停止」という大殺界ど真ん中にあたることになる。

ここで「金メダル獲得」ということにでもなれば、六星占術的にも「伝説」となる!

スポンサードリンク