「れんこ様」仲間由紀恵は土星人-

2017年1月18日

2014年、NHK朝ドラ(連続テレビ小説)「花子とアン」の「もう一人の主役」れんこ様(葉山蓮子)役で新境地を披露した仲間由紀恵は、公表されている生年月日によれば、土星人-(マイナス)。ちなみに、血液型はA型らしい。

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2014年は「波乱万丈」だった?

土星人マイナスの2014年の運勢は「乱気」。

 

仲間由紀恵にとって2014年は、後で振り返った時に「あの年がターニングポイントだった」となるのではないか?

「主演でない仲間由紀恵」

これまで、仲間由紀恵といえば、「主演・仲間由紀恵」が定着していたため、世間が「主演じゃない仲間由紀恵」に違和感を覚えるのでは?・・・との見方もあったようだが、このたびの「れんこ様」役の大成功で、「主演じゃない仲間由紀恵もあり」というイメージを世間一般に浸透させることに成功した。

私生活でのサプライズ

ドラマ「花子とアン」が終盤に差し掛かった9月、「仲間由紀恵・結婚」のニュースが日本中を驚かせた。相手の田中哲司は、公表されている生年月日によれば木星人+(プラス)。木星人プラスの2014年の運勢は「立花」。

 

紅白歌合戦司会「落選」というべきか?

2014年末のNHK紅白歌合戦の司会を吉高由里子(「花子とアン」主役)と共に務める・・・との憶測が流れたが、ふたを開けてみれば吉高由里子のみが紅組の司会に選ばれた。こういった流れは、まさに年の運勢「乱気」のいたずらなのだろうか?

ここ最近の紅白の紅組司会は、NHK朝ドラまたは大河ドラマのヒロインが1人で務めており、そういう意味では「原則通り」であったが、「花子とアン」における仲間の存在感が圧倒的だったことや、過去に4度も紅白司会を務めている点、夏の歌番組「思い出のメロディー」でも仲間が司会を務めたことなどから、「仲間は決まり。焦点は吉高とのダブル司会になるか?」などと言われたものだった。

真相は何であれ、仲間は新婚旅行で、吉高は紅白司会で、2014年を締めることになった。

2015年から3年間は好調

土星人-は、2015年から3年間は、「再会」「財成」「安定」という好調期に入る。

大殺界に入る前の3年間となるだけに、「これが仲間由紀恵だ」というような存在感あふれる活躍が期待される。

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