六星占術運勢「種子」の解釈

六星占術上、12年に1度訪れる「種子」という運勢。

12の運勢の中で、概念上、一番最初に訪れる運勢とされ、また、大殺界終了直後の運勢でもありますね。

「種子」の意味内容

六星占術上、「種子」に続く運勢は「緑生」「立花」という “植物系" なので、そういうものとして理解すれば、「種子」は、「物事のスタート」であり、また、「まだ何も色がついていない」状態ともいえるでしょう。

今後、運勢は、「あなたと共に育っていく」とでもなるのでしょう。

2020年「種子」なのは?

2020年の運勢が「種子」なのは、土星人プラスです。

※2021年が「種子」なのは、土星人マイナスです。

※2019年が「種子」だったのは、金星人マイナスです。

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運勢解釈

Posted by 夢子