六星占術運勢「乱気」の解釈

2020年1月12日

六星占術上、12年に1度訪れる「乱気」という運勢。

12の運勢の中で、概念上、六番目に訪れる運勢とされ、「達成」の後、「再会」の前の運勢ですね。

「乱気」の意味内容

最高潮と言われる「達成」の後にやってくる、運勢の不調「乱気」。

運勢もすっかり「一人前」になっており、調子が悪くなると、それがもたらす影響も小さくはないでしょう。

特に、「乱気」の場合、アップダウンの激しい運勢なため、一度持ち上げておいて後で叩き落とすみたいな、相当な意地悪さを持っていそうです。

2020年「乱気」なのは?

2020年の運勢が「乱気」なのは、天王星人マイナスです。

※2021年が「乱気」なのは、火星人プラスです。

※2019年が「乱気」だったのは、天王星人プラスです。

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運勢解釈

Posted by 夢子